情報科学科出身の大学院生・岩間慈英さんが研究論文をスペインの国際学会に投稿し採択されました




情報科学科出身の大学院生(修士課程2年)岩間慈英さん(指導教員・牧野浩典教授)が3月に開催される国際学会ICORES2026に量子コンピュータ関連の研究論文を投稿し採択されました。論文のタイトル(和訳)は「ドメインウォールエンコード法に対するリバース量子アニーリングの有効性評価」です。おめでとうございます。

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